音作衛門道楽日記 otozaemon.exblog.jp

音楽家のお遊び


by 遊楽音作衛門
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カテゴリ:ミニ学問( 113 )

現代社会は家族や、身近な共同体の繋がりよりも
個人の利益を優先する方向に向かい
激しい競争や序列社会の中で裸にされているようなものだ

各個人が直接、社会制度や政治、経済などと向き合い続けなければ
いけない状況に置かれている

だから自己実現や自己責任が盛んに言われているのです。


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難しい話やな・・・
確かに低周波音被害者は
個人で戦わなくちゃならないところまで
追い詰められて
どうやったら自分の被害を解決できるかも
全然見えない

しかも暴露環境では
ヒステリーが起こり
感情的にたかぶるので
攻撃的に、何を言ってるか みたいに
なってしまうんだ
周りの理解を得るのが難しい


そういえばあいつ、どうしているかな・・・
あの準無菌室の暴露環境は
眼振は起こって空間が歪んだみたいになって
自分が何を言わんとしているか、
判断力が鈍ってな・・・


病人が病人を見舞ってしまい、

少しでも体調アップしていてほしいなあ・・・
頑張ってくれよ











by yuurakuotozaemon | 2017-07-17 13:55 | ミニ学問 | Comments(0)

いい歌だろ 理想郷って

理想郷は地平にある

私が二歩近づけば
それは二歩遠ざかる

私が二歩前に進めば
地平は二歩 足早に進む

どんなに私が前に進んでも
決して到達することはない

それならばユートピアは何のためにあるのか

それは私たちを前進させるためにある


ウルグアイの詩人 エドアルド ガリアーノ


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低周波音被害の運動も、これを肝に銘じなくちゃいけない
最近物忘れがひどくなってるしなぁ
もう一つ覚書をしておこう


立派な人格の人は謙虚です。
そして焼きもちを焼かない

自分のことではなくて
皆の幸福のことを考えている

だから公平

だから慈愛があるから
智慧が湧く



連帯を組むには
所詮人間の誠実さや、鍛えられた人格と思うがね・・・・
低周波音被害者は神経をやられるから
感情が爆発するので
うまく人間関係が取れないんだよね・・・

これ致命的よ






by yuurakuotozaemon | 2017-07-15 21:34 | ミニ学問 | Comments(0)

日弁連と裁判官

この冤罪事件を読むにつけ、いろんなところに日弁連の弁護団の活躍が見て取れる
しかしこの低周波音問題には
彼らは名のみあって実がないどころか・・・・

風車の問題に至っては、推進側の環境省についてしまい
弁護団はどうなったかというと、、、、解散さされたのかな???
淡路島の風車を調べに行って・・・それから後消滅?


つまり古畑鑑定人のような人が 日弁連のボスなのだろうかな・・・?


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この本には 裁判官の事実認定のあり方が、今後の日本の司法・裁判の焦点とある

1 裁判官は事実認定のプロではない。

日本の司法試験科目に、事実認定に関したものはない。したがって、裁判官は事実認定を科学的に検証して究明するような訓練、トレーニングを受けてはいない。

裁判実務を通して、裁判官は様々なスキルとノウハウを身につけ、裁判実務についての事実認定のプロセスには慣れる。
しかし事実認定そのものの正確性とはまた別のことである。

書面中心の実務において、難しい文章、書類の処理に裁判官は慣れている。文章の読解力、分析力と事実認定能力が一緒にされてしまって、一般的には裁判官は事実認定のプロであると誤解されている恐れがないわけではない。

裁判官は一般市民と比べて、事実認定のプロであるという根拠も証拠もないのである。




なるほどなあ、、、要は普通の頭の固い一般市民で、
きっとわかってくれるなど期待しちゃいけないってことねぇ・・・・122.png
参考になるだろ

by yuurakuotozaemon | 2017-04-20 09:03 | ミニ学問 | Comments(0)

すごい雨だったからねぇ

いやあ、よく降ったわ・・・
箕面でも大雨洪水警報が出て
動きが全部止まってしまってな・・・
被害速報よ
その下の方の豊中のこの川が
どうなってるかと心配してさ

だってサロンの前の川だから

ほらあの桜の下まで しょぼ〜〜んと下向いてるし
かなりなところまで
水量が上がってきたんだろう
びしゃびしゃだ


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工事のおっちゃんに声をかける
昨日の雨で、異変はなかったですか?



せっかく打ったコンクリが随分流されてしまい
今日は重機も動かせないので・・・・

そうですか、ご苦労さんです
気をつけて作業してくださいね

どんな仕事で、風体のおっちゃんでも
いつもの態度で声をかけるのだ





古畑鑑定人のような人は権威や権力側の人で
犯人を何が何でもあげんがために、心が向いている人であり

また上野教授の話は、どちらとも思えるような
そうだな、、水俣の学者先生のように
双方の証言台に立つ人であると思う


そして最後の先生は、法医学は冤罪を出さないためのものと位置付けて
被害者の立場に立ってくれる人と思える

その被害者が、社会的な弱者、一見犯罪を犯してもおかしくない人たちであったとしてもだ
つまり、売春婦や、内縁関係の男女関係や、差別の塊の外国人だったりしても
人間の尊厳を守るために、冤罪を出さないために
法医学も、司法もあると
しっかりと思っている人だな



誰ですか、低周波音被害者が、狂人とか、偏っているとか、ヒステリーだからと言っている人は
それで信じないというようなのは
この話からはぐっと離れる 人権侵害と思いますが


みなさまいかがでしょうか


by yuurakuotozaemon | 2017-04-19 08:56 | ミニ学問 | Comments(0)

勉強になるわ、この本 

東大の古畑種基教授は、我が国の法医学の最高権威者と言われながら、実は
「捜査の一方法というふうに法医学を位置づけ、捜査で犯人が絞れなかった時には、法医鑑定で犯人を上げることができたと自負」し、
また法医学を公安医学と理解していたようである。

しかし、鑑定方法や結果に誤りがなければ、古畑氏に対する批判には理由がないであろう。
ところが弘前事件では事情はそのようではない。

請求人那須隆氏のシャツには灰色がかった汗のような黒ずんだ瘢痕である被害者の2、3点の血痕が付着しているとして、
その血液型についての弘前医科大学 引田一男鑑定人の鑑定により
瘢痕は血痕であるとしても事件とは関係ないとされた鑑定が、

三木 古畑鑑定により、
確率を計算して、その値が98.5%という高い値であるから同一人物だ
として否定されたことは周知の事実である。
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また古畑氏は島田事件において、被害者の胸の成傷が生前のものであると鑑定したが、後日この古畑鑑定にはごく初歩的な誤りがあるとされるに至った。
「聖典」として崇められていた古畑鑑定書には再鑑定というメスが入れられ、結果として古畑鑑定の不備が暴かれた。

56歳の若さで受章した文化勲章も地に堕ちたと言わざるおえない
しかし、文化勲章などはどうで良いのである。
刑事被告人また再審請求人の、生命を含めた人生の帰趨が全て法医学鑑定の委ねられていたのである。

ところで、古畑氏と同様、東大の法医学の教授を務めていた上野正吉氏の、法医学者に対する雑言は、心を揺さぶられるものがあった。
上野氏はいう『鑑定においては己の学識経験が教える真実をそのままに表明すべきであるのに、いささかでも意図をもって予め設定した結論に対し不都合な事項は隠蔽し、あるいは思わせぶりな言辞を弄して、読むものをして理由なく前鑑定を否定せしめるよう誘導することなどあってはならぬ。
かくては専門的知識に欠け、さらでも弱気になっている裁判官をして証拠に疑点をさしはさませ、証拠不十分による投げ出しを行わせることになるのである。

また、木村康千葉大教授は、弘前事件において
「大家の鑑定書』(無論 古畑鑑定をいう)である原鑑定に再鑑定という批判を行うことについて、あえて学会のタブーを打ち破って鑑定書の鑑定をし、素直に証言された。

法医学の目的は法律上のいろいろな問題の中で医学が関係することを研究し、これに解決を与えるための学問です。法律の適正な適用をはかるということのために、裏返して言えば、冤罪を作らないということのために法医学が存在すると考え、それを日常的に使命と考えて仕事をしている」と証言したが、

これは捜査の一方法として法医学を位置づけ、捜査で犯人を絞れなかった時に、法医の鑑定で犯人をあげたと自負心を誇持した古畑鑑定人との際立った相違を示し、このような観点からの三木、古畑等の鑑定書の矛盾の鋭い指摘と批判が、本決定の表面には出ていないものの、まさに本決定を生み出した力であったと考えられる。

筆者は木村教授のこの発言が正鵠を得た証言であり、まさしく、其れ故に真実が明らかにされたと考える。


しかし法医学者の鑑定には、現在でも、信じがたいものが見られる


by yuurakuotozaemon | 2017-04-18 09:20 | ミニ学問 | Comments(0)

地球温暖化について

知り合いがこの映像を送ってきてくれた
見事な雪景色だ・・・

駅前開発の一番大きな重機が今日 去って
ようやく落ち着いて更新できるじゃないか・・・
いろんな話をしたくとも、低周波音症候群
逃げるが勝ちの時もある



寒暖の差が広がっていること自体が異常気象なんだ
データーを見て、気温を確認することも必須ですが
それよりも、どれほどの差があるかってのが、大事と思うよ

去年の11月にパリ協定が地球温暖化防止って出したでしょ
4月に176カ国、地域の調印がなされて

これがびっくりするほど早かった
だって言い出したのは2015年なんだよ
世界の決議が1年ちょっとで
まさかって




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すごい冬景色で、こういうのを見ると
日本もまだまだ 捨てたもんじゃにゃいと思うんだんだ


しかし目に見える形で、海面上昇とか
こりゃ大変だって、175カ国の人たちがわかったんだよ
それで、調印がなされたんだと思うの



日本ではセンター試験の時には雪が降るよ
今も肩こりコリコリで
でも夏は暑すぎで、その差が大きいんだよ


ねえ、誰か
冬の寒さを貯めておいて
夏に開放して地球温度を下げるって
そんな開発をしてくれんかね・・・



もちゃみたいな発想で
そんなアホなって思うでしょうが


温暖化情報が嘘か誠かと
疑う前にさ、


ねえ、世界と未来に目を向けようや
低周波音症候群 現実苦しいので
ちっこい我になってしまうよ


胸を開いて、境涯を開いて
ちょっと夢を見てみようや






by yuurakuotozaemon | 2017-01-27 19:13 | ミニ学問 | Comments(0)
ユング心理学よりもず〜〜と前に
インド仏教はこう話しているんだな・・・
今読んでいる本なんだよ

勉強になるわぁ・・・


瞋の語源 ドヴェーシアという語には
嫌悪、憎しみ、悪意という意味があります
瞋という変換機能がマックからなかなか見つからない


自身の思い通りにならず、気にくわないものを憎み、恨む気持ちです。

またプラティグハという語は、元は
〜〜〜に対して攻撃することという意味で
妨害、抵抗、障害、闘争という意味合いがあります。
自身の思いを妨げるものに対して、攻撃していこうとする気持ちです。

自身の思い通りにならないことや、
そうした相手に対し、怒りや憎しみ、恨みの心を起こすことが
いかるということでしょう


駄々をこねているわがままな子供のような有様です。


自身の思い通りにいかず、憎しみや恨みにとらわれている生命は、
地中深くの牢獄に閉じ込められtような
閉塞した境界で、これが地獄なのです。



非常に腹立たしい時、はらわたが煮えくり返るようだと言いますが、
怒りの心は、身も心も焦がし焼き尽くす炎であるかのようです。

地獄には八熱地獄、八寒地獄といいますが



誰も信じられず、何も信じられず、
さらには誰にも信じてもらえず、心が凍るように暗く寂しく
追い詰められた状況に直面します



この心を開いて
自身の中にある強い生命力を引き出すことができれば
人の苦しみを思いやる心、豊かな人間に成長することができるのです。



地獄っていえば、こんな絵を思うけれど、浜本くんのブログ覗いてみよか

究極の怖い絵





低周波音被害者も、こんな心持とはおもう
音作衛門がこうなんだからさ

相手が悪いって責めるのは仕方ないが
誰かのせいというのは
幼稚なお子ちゃま脳で、皆もそうですってのも 中学生程度だわ

それが 
おじさんになったら、タチが悪い
by yuurakuotozaemon | 2016-09-02 07:40 | ミニ学問 | Comments(0)
こんな初心者向けの音楽書にまで
音は空気振動なんだと書いてある


学生の頃は音は空気振動ですなんて
一言も音楽書には書かれていなかった

でも現時点は違う






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大気は78%が窒素 20%が酸素 残りはアルゴン、二酸化酸素で構成されている
体表を覆う皮膚全体が体毛も含めて空気の振動を感じるセンサーの役目を果たし
耳というのはその一部
ある範囲の音を敏感に感じるための器官として
発達したようだ

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しかし低周波音被害というのは
聞こえない範疇の空気振動で
機械が出すんだ。



聞こえる範疇が騒音
聞こえない範疇が 低周波空気振動被害
聞こえる範疇以上が高周波、超音波
この3つがあり、



すべての周波数が
うまくミックスしている状態が自然の環境音だ
手つかずの自然、なだらかな稜線のグラフだ・・・

まあ めっちゃ田舎にしか
存在しないけどね



この自然の低周波音は悪さをしないし、健康の源となる場合が多いとおもう
でも機械は、パワーが強いので、
そもそも本来存在する自然のものより、勝ってしまうんだよ
10倍 100倍 1000倍って卓越する



他の空気振動が
うまく交じり合って
消してくれることもあるけどね
それをマスキング
自然の環境音の場合もあるけど、暗騒音が消す場合もあるよ

現代社会は、車や空気清浄機や、いろんな機械音でいっぱいだろ
それも含めて、暗騒音


しかし卓越周波数はそれでも巨立し
噴水みたいに見える時があったなあ・・・



おっといけない、
それを言ったら、変人と思われるか・・・
聞こえない音を聞こえるというと狂人扱いだったんだ
まして見えるなんて



だが暗騒音よりも 1000倍なんて
皮膚で感じられると思うよ
それでも参照値よりも下ちゃうかな



ここから先はお猫先生の範疇だな・・・027.gif



音作衛門は音楽学者だから
可聴以下だけが空気振動ですなんて言ったら
音楽家廃業になってしまう。
どうしても譲れない



あんちょこに低周波音を理解したい人は
あと20年お待ちください
その頃には このような一般書籍が出ると思います。



そうそう この本は調によって曲の印象がころっと変わることについて書いています
使う和声で 色が変わるんだよ
倍音や響き、音色
曲が変幻自在に変化するんだ

そんな空気振動を出せる楽器には、そうそう巡り合わないが・・・


音作衛門は幸せ者  感謝だよ






by yuurakuotozaemon | 2015-10-31 08:10 | ミニ学問 | Comments(0)

おはようおかえり

今日はもう一つ 朝井まかてさんの本を
紹介しよう
読書ばかりスマホばかりしていたら
背中が猫背にになってしまっていますと
整骨院の先生は指導してくれた

これも自己管理の予防医学



ちょっとこの 表紙の女子が
いいじゃないか

また このかぶら、いや大根が
うまそうや・・・


画家の 若冲の大根に見える???



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音作の祖母は 明治の終わりに生まれて
日清 日露 太平洋戦争をへてきた人だったんだ
生きていれば130歳くらいかな・・


家老職の一族だったようだが、幕末では食えないので
商人に使え、着物をしつらえることで糊口をしのいでいたし、
兄弟は皆 生き残るために 
他家に 養子に出されたと
聞いている


祖母は 勝間なんきんが 好きだったんだよ
この本には 昔の大阪の 堀川などが生きている時の
そういうものが生き生きと
天満の市で扱われているんだ

昔のの話だがね・・・


道楽日記には
桜ノ宮 花見の図はずっとかかっているでしょ
難波八景ですな....

花の名所だが、今は鄙びたホテル街だ



おはようおかえり
そういうのが祖母の口癖で
それは商家に奉公に行ったしるしかな




音作はこの言葉を ある時に使わなくなった


なぜ??

それはおばあちゃんを思い出すから


樋口一葉のそんな貧しい時代 戦争の時を
想像すると
いややんか・・・



しかしそうそう人間の深層心理は
うまくはいかない















by yuurakuotozaemon | 2015-09-13 08:33 | ミニ学問 | Comments(0)

朝井まかての 恋歌

我が高校3年の担任の

原田正憲先生のお気に入りの姪御さん
直木賞作家 朝井まかてさん


その作品を紹介します

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まずこの題字の女文字、書家であられた原田先生の奥様の筆跡や
我が叔母の文字のようにも見える。
美しい文字は、お手本をみて、写す
それは芸術ではない

そんな先生の指導論がちらりと頭をよぎる

それでもこの文字は、やわやわと美しい。
そして装丁の萩の花  
中島歌子の萩の舎のモチーフかな・・・・
萩のしつく

幕末から明治にかけて生き抜いた、女性たちに捧げるものか・・


もちろん着物の衣装図には、いくらでも登場する萩の花
皆さんご存知の がら
今時の表現では デザインである
一番先に考えた人は、これをパクリだというかな・・・041.gif



歌人 中島歌子は水戸の藩士に恋をして、貧乏な水戸に嫁に行く。
しかし夫は26歳で、尊皇攘夷の波を被った水戸の内乱で、討ち死にし、
その一味とみなされた婦女子は幽閉、
地獄のような獄中の日々が綴られている。

ナチスの収容所もひどいが、この幕末の牢獄での扱いもすごいものがあり、
人が次々死んでいく、狂っていく、首をはねられ
その最後の様相がすさまじい

中島歌子の和歌の原点は その死にゆく人々の、辞世の句なんだな・・・・


直木賞を受賞したその時に、原田先生は亡くなって
その授賞式に参加することはできなかったが、
ずいぶん喜ばれた理由が
わかるように思う。

母上は氏族であられたし、凛として過酷な運命を生き抜く、内面の強さを
品格を持って まかてさんは書かれている。
誰かの人生であっても、それを書くのが作家の仕事だ
でも書き方は人それぞれだ。


かならず、書をどこかで思わす
仕掛けがある・・・・
原田先生を思い出す 何かを見つけると、うれしいな



何もできることがないので、読書
一日 朝井まかてに救われた。

by yuurakuotozaemon | 2015-09-09 09:38 | ミニ学問 | Comments(0)