2015年 04月 24日
愛知県 豊橋風車 また棄却!
毎日毎日、違う工程の工事が行なわれ
その度に違う加害周波数が
100m未満だな、 50mってことはないな・・・
フーリエの計算通りにはいかんね
立地条件
風車被害では
立地条件で、1.5キロ もしくは2キロで風車病が確認されてと
反対派の学者さんは書いている
また海外では病院や学校の立地を
考慮にいれてってある
条件によってちがうけど
こう距離っていわれても
それも、、、違うように思うなぁ
低周波音被害は波長が長くて、
したがって被害範囲がおっきいの
集積データがいるんだが・・・
愛知県の田原市の風力発電騒音って、自宅から50m
そりゃ風きり音もするだろうけど
これって低周波音じゃないの?
また名古屋地裁は棄却って
受忍限度をはずさないって、
絶望的だな
今日は無風状態で
中型の重機が1台動いているけど
止まっている時は、空気が澄んでるというか・・
清らかって
密度が違う
ここまで精通しても
褒めてくれる人はいないし
名誉もなく
金も儲からずって
汐見先生は・・・・
低周波音症候群 どうもこうもならんね(真っ暗)
棄却ばかりじゃ 法律がないから救われないって
基準があっても切られるだけだよ
低周波空気振動データーを 風車の被害者はなんで 集積しないのか???
わからんから、って突き返されても・・・
聞こえない音だからよけいに それがいるんだ
そこからからじゃないと
ああっやっと 工事終了だ
じゃりじゃりした空気振動がし〜〜〜んと澄んだよ
やっと解放された
その違いを示すのは、やっぱ集積データ
今日も一日 生き残った・・・
やれやれだ
by yuurakuotozaemon
| 2015-04-24 09:20
| 音作衛門物語
|
Comments(0)

