2022年 07月 18日
低周波音被害者の会は
うちの被害者の会は
基本的に
騒音区分は扱ってないの
あくまでも低周波音 NAー18での計測の範疇
長時間低周波音のヘルツで暴露され続けて
神経変異が起こる
問診では必ず聞く
騒音区分じゃないのかどうか
音というのは
いろんな成分が混ざり合っていてできてるので
聞こえる音の騒音で
卓越周波数が消される場合があるんだ
だから騒音は別の範疇
被害者はみんな
飛行機には乗れる 爆音の中だからさ
乗れない人は、違う問題を抱えてるんだ
低周波音症候群を引き起こした後では
ヘリコプターも 重機も 草刈機も 苦しいかもしれないが
一過性のものよ
基本的にその機械から出ている
低周波音が どんなものかで
見当をつけ
そしてまた化学物質過敏症や電磁波は扱わない
低周波音症候群は この2つよりもまだ低い地位にいるから
診断書も医者も弁護士もなく
支援者など存在しないので
それで協力って言われてもと
お猫先生の叫び声が
聞こえるなあ
被害者の会の存続が
どうなるかわからないので、
まあ、しゃあない 見守るしかない
一旦閉めて そこから考える??
支えてきた人たちも高齢で
とっても動きは悪くなり
どうなるんだろう
権力の思うままかもしれない
by yuurakuotozaemon
| 2022-07-18 09:23
| 低周波音空気振動被害者の会
|
Comments(0)


