2023年 12月 31日
現場的で 平和抵抗運動をやってきたんだが・・・?
色んな書き込みがくるけれど
うちは
平和的抵抗運動をしてきたんだ
汐見先生率いる 弱小の市民運動かな・・・
もちろん現場主義だ
被害者と支援者を集めて
一対一で対話しつつ
汐見文隆というお医者さんは
政府に意見書を書き続けてきた
遊楽音作衛門もお猫先生もみかんも
汐見先生が大好きで
信頼しきって
精神的支柱だったなあ
エコ給湯などまだ登場したばかりの頃に
先生は早速 計測器を回して
被害者のところに駆けつけて
出版書籍に載せておられる、
のちに事故調査委員会でのエコ給湯調査では
音作のサロンの1/5くらいかな・・・
低周波音の値で、隣人が苦しがって、揉め出した。
こんな低い値で苦しみ出すんだって
汐見先生もびっくりされていたけれどね
どれほど高い低周波音か 12.5ヘルツ 50dB
それでも参照値よりは低いがね
吹き飛ばされそうな値だよ
いかに参照値がいい加減か
参照値ができた頃にはエコ給湯は存在せんからなあ
汐見説を切ったらそれですんだんだ
被害者さん達は
この冬苦しいだろうな
エネルギー全開だからな
風力発電の低周波被害はものすごいで。耳鳴りや目まい、頭を踏み潰される苦しさだけではなく、頭をやられるんだよ。被害感のない人でもな、ヘンな人になって叫んでいるからその恐ろしさが見える化されるんやで。都会の小さなエコキュートなんか可愛いものよ。国家権力による弾圧がある。先祖が安政の大獄でやられたから、風力裁判にも耐えられた。【低周波の法律はないんだよ】と警察や検察は絶叫する。その手で吉田松陰らを殺したな。由良守應は生き延びて明治の世を駆け抜けた。
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by yuurakuotozaemon
| 2023-12-31 09:04
| 音作衛門物語
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