2024年 02月 28日
カツサンドを食べながら 外環道訴訟 4月24日 口頭尋問
外環道地下トンネル低周波音事件は
4月24日に口頭尋問のようだ
4月24日(水)東京外環訴訟 第22回口頭弁論
15時から 東京地裁 第103号法廷
住民は100メートル離れたところの工事を
低周波音源じゃないか?と
記事には書いてあるようだ
大型が動いたら、100メートルどころか
すごい距離を波長は伝播する
それも、1台 2台の 大型重機でだよ
それが今回はシールドマシン
ようは穴掘り重機だろう
それが40メートル下の地下で稼働する
たった40メートル??
それではすごい低周波音被害だ
昔 横浜地下鉄での被害者さんが
60メートル上に住んでいて
電車が通るたびに
家の中で雷が落ちたようなフラッシュが出て
結局
家を追われた
工事の人間は低周波音被害があることを知っている
それが公共工事というものだ
開発には犠牲が伴うので、やっちまって、
被害者は
逃げたら終わりと思っている
音作衛門の被害は固定音源だし、
目の前のコンビニ被害だから
加害音源を断定しやすいが、
この場合は 移動音源だよね、
取り締まる法律がないので、
ローソンも知らぬ顔で10年やり過ごした
こちらは地獄の日々だったが
痛くも痒くも奴らは ないからね
和解したらどうかと裁判所は提示してきた
ローソンは、無責任だから
どうなるかわからない
この外環道地下トンネル工事は
多数の被害が出ているようだから
勝ってほしいなあ
新幹線や高速道路の工事でも
低周波音被害は今までにもあった
応援しよう!
勝つサンド食いながら
移動発生源ね。風力発電は、カチンコチンに固定されているけど、移動発生源なんだって。それを知識としてひけらかす被害者がいた。レベルの低いことよ。同じことは東京の地下鉄工事にもあって、私にも連絡してきた人がいた。低周波音が家屋に被害を与えないのか、という「目に見える化」だった。残念ながら低周波空気振動は家屋にはほとんど影響はない。屋根の瓦が落ちるとか、壁が剥がれるとか言うのもない。低周波音被害を感じる奇特な人だけが苦しむのだ。測定器があるから低周波音を測ってみな、そしたら何が悪いのか分かるでとアドバイスした。誰も低周波音を測らない。測ったらアカンのやで。洗脳。心理的なカタワにされている。意識操作がある。それよりも、もともとがアホな奴らだったんやで。
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by yuurakuotozaemon
| 2024-02-28 16:24
| 音作衛門物語
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