人気ブログランキング |

音作衛門道楽日記 otozaemon.exblog.jp

音楽家のお遊び


by 遊楽音作衛門
プロフィールを見る
画像一覧
更新通知を受け取る
カレンダー
S M T W T F S
1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31

タグ:健康被害 ( 7 ) タグの人気記事

2回「低周波空気振動被害事例研究会」




1.日時:2015年11 月29 日(日) 13 時30 分~16 時30 分
2.場所:多摩平の森 ふれあい館 多摩平交流センター 集会室3-1
3.東京都日野市多摩平2-9 電話受付:042-571-2787 JR豊田駅徒歩7分



第2回 低周波空気振動被害事例研究会 ご案内_c0185356_08415592.jpg


連休で工事もおやすみで
静かな環境

もうへとへとの 音作衛門だ
低周波音症候群、重機の空気振動にやられっぱなし



しかしどうしてこう 工事が多いのだろうか
重機だらけだ...


この滝道でも、重機が入って工事をしているんだよ・・・


心配をして連絡をしてくれる人もいるけれど
返信をしていなくてすまない
丸1年 続けざまに工事で
ほんとうに苦しい
身体中痛いのは、ストレスだと思うんだが


ストレスも認められない 低周波音症候群
健康被害を認めてよ!


by yuurakuotozaemon | 2015-11-23 08:51 | 音作衛門物語 | Comments(0)
おかしいな、、今日は耳の圧迫感も
チリチリの痛みもなく
硬直するような
頭痛に肩こりも




この時間になってもないぞ...?
ちょっとテリトリー確認に出かけようか
半径100m



たった一日で 天国と地獄_c0185356_1656438.jpg

れれれ、小学校の前の集合住宅の取り壊しが終わり
いつの間にかあのデカイ重機2台がいなくなって
あのちっこいのに
代わってるよ・・・・




それにしてもこの敷地は狭いな・・
このあたりの高級住宅街としては、考えられないくらいの狭さ
あの一番でかい重機が 2台も入って動いてたなんて
考えられないよ



このようなチッコイのであれば、100mの距離では空気振動は到達しません
もちろんこの工事現場の向こうに見えている家の中では
ダメダメですが




駅前には中型の重機が配備されていて
さて、明日は動くだろうな・・・
用心用心


体が硬直し、頭がこりこりになると、耳管が閉まってきて鼓膜が凹んでしまって
また天才の診療室に駆け込んで
カテーテルで空気を通してもらうという、、
一応 手術



反応が出ない時に
医者に行く人間はいないでしょ
神経修復していない 低周波音症候群 外因性疾患を
認めろよ!






by yuurakuotozaemon | 2015-04-18 08:13 | 音作衛門物語 | Comments(1)

低気圧よりも地震かね

低気圧が来て
こんなどんよりで
低気圧の時と地震の時は、どちらが・・・調子が悪いか??


耳が詰まって痛みがきてるんだけど
気分も落ち込んで元気は出ない
こりゃあ
体調が悪いってね




低気圧よりも地震かね_c0185356_21255084.jpg





低気圧など どっちゅこともなく
やっぱ地震かな・・・


また明日から避難生活と思うと
もうくたくたで
絶望的な気分の落ち込み



音で人が死ぬことがないっていうのは
間違いだよ



あの実験室では
血圧は上昇し
脈拍は下がるんだって
脈が下がるのが気分の落ち込みかもって


血圧が上がるのに、脈は下がるってのが
そんなんありかな・・・?








by yuurakuotozaemon | 2015-01-19 08:30 | 音作衛門物語 | Comments(1)

とんでもなくでかい奴


この重機が駅前に配備されて
あとあの赤いのが2台
動くととんでもない空気振動で苦しい



とんでもなくでかい奴_c0185356_21285137.jpg


こんなのが近隣100m以内に配備されて、動き出した
とっても辛抱はできず


逃げるだけしかない人生だっちゅうに




逃げるというのは非生産的行為で
何の有意義なものを生み出さず
経済も文化も芸術もこの重機でつぶされて


瓦礫だけが後に残る



とにかく避難だ
今日はどこに逃げるかは、わからんね・・・・

住処を追われて、誰もその事実を知らない
何が受忍限度だよ、
体調はことごとく悪くなり、
それでも健常の人間はへらへら笑って
自分の方がアンハッピ〜〜だっちゅうの

逃げなくちゃ、ガツンと一発 
眼振で平衡感覚が・・あちちだ



被害者にたかって生き血を吸う奴ら
被害環境に置き去りにして
協力をしてやってるって
そんな奴は
地獄に堕ちる因を積んでいる





by yuurakuotozaemon | 2015-01-12 08:43 | ひとりごと | Comments(0)

駅前開発現場事情

今の町は随分古い町で、
小林一三が開発した町なんだが、駅前はもう廃墟のような状態で
新しいマンションと、ロータリーを建築することになって
これが工事現場なんだが


狭い敷地でしょ・・・
ここに重機が2台配備されてるんだよ
朝の光の中で輝く工事現場です



駅前開発現場事情_c0185356_13185482.jpg
低周波音もこんな感じに見えたら苦労しないんだがね・・・




駅前開発現場事情_c0185356_13202431.jpg
ほらいるでしょ・・・黄色いのと
その向こうに赤い奴が


なにせ狭い敷地なので、工事はそうそう進まないが
この重機の工程で、避難が始まるんだ
耳の底から絞られるように閉まってきて、頭痛が始まる
もちろん近くにいくと、耳がイタイ



今朝はまだ動いてないな
工事の段取りが分からんので、なんともな・・
ニイちゃんは常勤でなく、派遣社員かも




低周波音症候群はいったんなったら
そうそう治癒するものではなく
脳神経をぶっこわされるからな・・・

あの空洞になった建物のように、破壊されたらたまらない



地震もしばらくはなさそうだし
寒いけど体調はまあまあで



重機さえ動かなかったら
バッチッグウだなんだが・・








by yuurakuotozaemon | 2014-12-10 08:29 | 音作衛門物語 | Comments(0)

壮観  重機!


絶景やな
壮観としかいいようがない

ビル建設の重機がこのように
ここはハリウッド?
それとも、ドヴァイ?



壮観  重機!_c0185356_20561957.jpg


この重機の前を通ると
頭がひゅ〜〜と引き込まれて
とけるように
なるんだよ・・・・ 007.gif

眼振で、平衡感覚がなくなる
とけるって感じで、
危ない危ない




空気振動 一万馬力
グランドキャニオンなみさ



壮観  重機!_c0185356_22094311.jpg



インフラ工事は結構な事だが
避難先に困る低周波音症候群だ




わかっていません、被害はありません、大丈夫です
少なくても健康な男子ならばって
政府は
バカ言ってんじゃないよ



実際 被害者はこうして存在し
逃げてまんねんで


苦しき生き地獄を
今までもすごしてきたし
今もすごしてる

これからも、すごすと思うと泣けてくる



by yuurakuotozaemon | 2014-10-20 06:48 | 音作衛門物語 | Comments(0)

御用学者登場ね

今頃は、東京での事例会だが、大阪は今朝は雨だ
親子丼と てんこ盛りの蕎麦食べよ

そして
大容量のPDFをダウンロードして、、と
いつものことながら 大容量の情報
世界中どこでも貴方は賛助会員になれます、って
そういう時は近いかも・・・


日本国内では暗いニュースだよ
御用学者ってのが 低周波音は安全ですって 講演があったりするんだ
下関での風車反対運動の話し



御用学者登場ね_c0185356_19321236.jpg




<音作衛門 やじったとせい>
安全て おまえ、嘘付けばか!

<御用学者>
低周波音が脳に与える影響は否定できないが、UFOはいないことを証明することは難しいのと同じこと
いつまでもこの問題にこだわると、環境行政が遅延することになり困る人がいる。
なにもできなくなる
100%安全を求めても生きていけない、どこかでおりあり合いをつけるしかない


<音作衛門 理屈をこねる>
憲法というのは、国民が国家を縛るものであるのが本来だ
それが環境行政が困るので、国民に のめというのはおかしい
人間も魚も鳥も、空気も水をも
守るために環境行政はあるのであって、
企業を守るために行政があると いわんばかりなのはおかしい。

受忍限度というのは、命や健康までも
差し出す限度ということではない

自らを守るということすなはち、環境を守るということであるから、
御用学者の実験室データーおよび、何十年先の免疫学のパーセンテージよりも
現実の今の頭痛の方が
より確かである


長期人体実験反対!!!
皆 騙されんなよ!!


<直接的抗議行動に出る>

御用学者をこの部屋から出すな!!
暴露空間に閉じ込めて、ヘトヘトにしてやれ!

12.5Hz 130dBで閉じ込めたなら
一斉に避難 距離をとれ!!
減衰距離は10キロだ!!






by yuurakuotozaemon | 2014-07-13 10:02 | 音作衛門物語 | Comments(0)